|
|
| 本やインターネットから得られる情報は、法律用語の説明、法律の条文や制度についての解説ばかり。そうではなくて、実務で活用できる相続や遺言の知識・ノウハウを身に付けると、どれだけ自分たちの生活や財産、仕事・ビジネスにメリットがあるのか、単なる机の上の勉強ではなくて、お金と時間と労力を掛けただけの価値のある生の情報を提供したいと思い、講義形式にまとめて、公開販売することにしました。 |
どのような方々が対象? |
 |
法律の条文や制度の解説だけではない実践で活用できる相続/遺言の知識を知りたい方 |
 |
これから相続/遺言業務を取り扱おうと考えている専門家の先生 |
 |
実務で相続/遺言の分野に携わっている方(金融・保険など) |
|
内容は? |
 |
| 法律の専門書のように、読んでも理解できない難解な文章ではなくて、著者の講義をまさにライブ感覚で体験できる、実況中継スタイルの講義形式で解説しています。 |
 |
| 専門家の先生による怠慢や事務処理ミス。相続の事務手続は、依頼者の分からないところで、先生の都合で進められている。そんな依頼者が食い物にされている生の事例をできるだけ採り上げて、具体的に解説しています。 |
 |
| 実際の遺産分割協議はどのように進めていくのか。私たちの事務所での事務手続の進め方を詳しくご紹介し、そこで蓄積したたくさんの知識・ノウハウを、生の事例とともに解説しています。 |
 |
| 教科書などには「争いにならないために遺言を作成しましょう」などと書かれているが、遺言の効力はその程度のものではない。遺言の効力を最大限活用するために、多数の生の事例から蓄積した遺言のメリット・活用法を解説します。 |
 |
| この講義の目次です。(1時間〜1時間半位の講義と同じくらいの目安で解説しています) |
プロローグ (こちらから中身をご覧いただけます) |
講義で使用する資料の説明 |
民法の相続規定 |
| (1)相続って何だろう |
| (2)相続人というのはどのような人たちのことか |
| (3)相続人が複数いる場合に、各人が相続すべき財産はどのくらいか |
| (4)遺産分割の手続〜財産はどのようにして受け継ぐのか |
| (5)遺産分割の方法〜実務でたくさん見られる危険な方法…共有のワナ |
| (6)その他の問題点について |
遺言 |
| (1)相続人の調査はどうやって行うのか |
| (2)相続財産の調査で大事なポイント |
| (3)遺産分割協議はどうやって行うのか〜私たちの事務所で見られる光景 |
| (4)遺産分割協議書の作成〜私たちの事務所のやり方 |
| (5)遺言のメリットを最大限に活用しよう〜遺産分割協議と比較するとわかりやすい |
| (6)遺言の種類 |
| (7)公正証書遺言と自筆証書遺言〜どちらの方式を選ぶのがよいか |
| (8)遺言を作成するタイミング〜私たちの事務所での例を参考に |
相続の「現在・過去・未来」 |
| (1)相続の現在の問題 |
| (2)相続の過去の問題 |
| (3)相続の未来の問題 |
|
|
 |
| すぐに使える著者作成のオリジナル遺言書15文例が付録されています。 |
| (1)相続分を指定するだけの最も簡単な遺言書 |
| (2)長男に全財産を相続させる遺言書 |
| (3)自宅(不動産)を妻に、その他の財産を妻と子供たちに平等に相続させる遺言書 |
| (4)実質的に夫婦として生活している内縁の妻に自宅(不動産)を遺贈する遺言書 |
| (5)愛人に定期預金と株式を遺贈する遺言書 |
| (6)長年世話になった次男の妻に定期預金を遺贈する遺言書 |
| (7)公共機関等に定期預金を寄付(遺贈)する遺言書 |
| (8)長男に事業承継させる遺言書 |
| (9)自宅(不動産)を妻に、その他の財産を妻の面倒を見る代わりに長男に相続させる遺言書 |
| (10)次女が大学を卒業するまで面倒を見る代わりに長男に自宅(不動産)を相続させる遺言書 |
| (11)知人に子供ができていれば、定期預金を遺贈する遺言書 |
| (12)子を認知する遺言書 |
| (13)胎児を認知する遺言書 |
| (14)虐待を続ける三男を排除する遺言書 |
| (15)遺言を取り消す遺言書 |
|
|
 |
| この講義では、著者作成の次の講義資料を使用します。 |
| (1)民法の相続規定 |
| (2)相続手続のスケジュール |
| (3)遺言の種類と特徴 |
| (4)相続の現在・過去・未来 |
|
|
 |
| 行政書士/ファイナンシャル・プランナー(CFP) 佐藤英明 |
 |
ご注文から納品までの流れ |
●:お客様に行っていただくこと
●:当社が行うこと |
 |
 |
| ご 注 文 |
| ご注文専用メールアドレス宛にご注文ください |
 |
 |
| ▼ |
 |
 |
| 自動返信メールの送信 |
| ご注文受付の確認メールが自動送信されます |
 |
 |
| ▼ |
 |
 |
| 料金の振込 |
| 振込先口座へお振込ください |
 |
 |
●振込手数料はお客様のご負担でお願いします。
●ご注文日より7日を過ぎてもご入金がない場合は、ご注文は失効したものとします。 |
| ▼ |
 |
 |
| 納 品 |
| ご入金確認後、添付ファイル(PDFファイル)で、メールにてお届けします |
 |
 |
| ●ご注文いただいたメールアドレスまでお届けします。 |
|
 |
金18,900円(税込)
|
・講義録(86.0KB)
・講義資料(13.4KB)
・付録(すぐに使える遺言書15文例)(39.2KB) |
 |
銀行振込(三菱東京UFJ銀行 五反田支店)
※振込先銀行口座の詳細は、ご注文受付の自動返信メールにてお知らせしております。 |
|
|
 |
.gif) |
| 「相続/遺言講座」購入申込みと明記し、次の1〜3の事項をご記入の上、下記メールアドレス宛に、メールを送信してください。メールを受信しましたら、自動送信設定により、ご注文受付の確認メールをお送りしています。 |
≪ご記入事項≫
「相続/遺言講座」購入申込みと明記し、次の1〜3の事項をご記入ください。
1.お名前(お振込名義人様)
2.電話番号
3.お振込予定日
|
|
↑メールを作成する際には、このメールアドレスをクリックしてください。
必要事項をご記入いただきましたら、メールの送信ボタンを押して送信してください。 |
.gif) |
↑メールを作成する際には、このメールアドレスをクリックしてください。
必要事項をご記入いただきましたら、メールの送信ボタンを押して送信してください。 |
 |
|